2016年06月03日
今年の鈴鹿8時間耐久レースは楽しそうですよ(^_^)v
今年も鈴鹿8時間耐久レースの時期がやってきましたね\(^o^)/...
昨年はヤマハYZF-R1が優勝しましたが今年はどうなるのか?・・・
今年はヤマハファクトリーレーシングチームはファクトリー2台体制での出場が発表されています。
ヤマハファンにとしてはワクワクですね(^。^)y-.。o○
≪下記の記事はヤマハレースサイトの記事の抜粋にまります≫
2016 FIM世界耐久選手権シリーズ第3戦
“コカ・コーラ ゼロ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第39回大会
2連覇を目指し、ファクトリー体制の2チームが参戦
ヤマハ発動機株式会社は、2016年7月28~31日、三重県・鈴鹿サーキットで開催される“コカ・コーラ ゼロ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第39回大会に、ファクトリー体制の「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」と「YART Yamaha Official EWC Team」が、鈴鹿8耐用に開発したファクトリーマシン「YZF-R1」で出場し、2年連続・6回目の優勝を目指します。
「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」は、昨年の鈴鹿8耐優勝を牽引し、全日本最高峰のJSB1000で4連覇中の中須賀克行選手と、MotoGPライダーのポル・エスパルガロ選手、そして今年から活動を再開したスーパーバイク世界選手権で活躍するアレックス・ローズ選手が出場します。監督は、全日本のファクトリーチームで指揮を執る吉川和多留監督です。
一方、マンディ・カインツ監督が率いる「YART Yamaha Official EWC Team」は、同チームのレギュラーライダーの一人として、2016世界耐久選手権に参戦するブロック・パークス選手と、全日本の若手トップライダーである野左根航汰選手、藤田拓哉選手が出場します。
なおメインスポンサーには、MotoGPをはじめ、モトクロス世界選手権、AMAスーパークロスなど、世界中のレースシーンでヤマハと勝利を目指している「Monster Energy」を迎えました。鈴鹿8耐では、同社をはじめとする、多くのスポンサーのバックアップを2連覇の原動力に戦います。
当社は、創立60周年を迎えた昨シーズン、新型「YZF-R1」の投入など、グローバルにレース活動の活性化を進めてきました。その成果として、鈴鹿8耐の優勝をはじめ、日欧米のプロダクションレースで、数々のタイトルを獲得。マーケットに、大きな影響を与えることができました。
今シーズンは、スーパーバイク世界選手権に復帰するなど、より積極的にレースに取り組む方針のもと活動を行っていますが、ファクトリー体制の2チームが鈴鹿8耐に参戦するのも、こうした方針に基づいています。
多大な影響力をもつ鈴鹿8耐で2連覇を果たし、国内外で「YZF-R1」の存在感をさらに高めるとともに、昨年同様、新たな技術の獲得や人材の育成、当社のブランドスローガン“Revs your Heart”の具現化を進めてまいります。
詳しくは下記URLよりヤマハサイトを覗いて下さい。
http://global.yamaha-motor.com/jp/race/release/2016/016/

昨年はヤマハYZF-R1が優勝しましたが今年はどうなるのか?・・・
今年はヤマハファクトリーレーシングチームはファクトリー2台体制での出場が発表されています。
ヤマハファンにとしてはワクワクですね(^。^)y-.。o○
≪下記の記事はヤマハレースサイトの記事の抜粋にまります≫
2016 FIM世界耐久選手権シリーズ第3戦
“コカ・コーラ ゼロ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第39回大会
2連覇を目指し、ファクトリー体制の2チームが参戦
ヤマハ発動機株式会社は、2016年7月28~31日、三重県・鈴鹿サーキットで開催される“コカ・コーラ ゼロ”鈴鹿8時間耐久ロードレース 第39回大会に、ファクトリー体制の「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」と「YART Yamaha Official EWC Team」が、鈴鹿8耐用に開発したファクトリーマシン「YZF-R1」で出場し、2年連続・6回目の優勝を目指します。
「YAMAHA FACTORY RACING TEAM」は、昨年の鈴鹿8耐優勝を牽引し、全日本最高峰のJSB1000で4連覇中の中須賀克行選手と、MotoGPライダーのポル・エスパルガロ選手、そして今年から活動を再開したスーパーバイク世界選手権で活躍するアレックス・ローズ選手が出場します。監督は、全日本のファクトリーチームで指揮を執る吉川和多留監督です。
一方、マンディ・カインツ監督が率いる「YART Yamaha Official EWC Team」は、同チームのレギュラーライダーの一人として、2016世界耐久選手権に参戦するブロック・パークス選手と、全日本の若手トップライダーである野左根航汰選手、藤田拓哉選手が出場します。
なおメインスポンサーには、MotoGPをはじめ、モトクロス世界選手権、AMAスーパークロスなど、世界中のレースシーンでヤマハと勝利を目指している「Monster Energy」を迎えました。鈴鹿8耐では、同社をはじめとする、多くのスポンサーのバックアップを2連覇の原動力に戦います。
当社は、創立60周年を迎えた昨シーズン、新型「YZF-R1」の投入など、グローバルにレース活動の活性化を進めてきました。その成果として、鈴鹿8耐の優勝をはじめ、日欧米のプロダクションレースで、数々のタイトルを獲得。マーケットに、大きな影響を与えることができました。
今シーズンは、スーパーバイク世界選手権に復帰するなど、より積極的にレースに取り組む方針のもと活動を行っていますが、ファクトリー体制の2チームが鈴鹿8耐に参戦するのも、こうした方針に基づいています。
多大な影響力をもつ鈴鹿8耐で2連覇を果たし、国内外で「YZF-R1」の存在感をさらに高めるとともに、昨年同様、新たな技術の獲得や人材の育成、当社のブランドスローガン“Revs your Heart”の具現化を進めてまいります。
詳しくは下記URLよりヤマハサイトを覗いて下さい。
http://global.yamaha-motor.com/jp/race/release/2016/016/

Posted by kurutodo at 10:41│Comments(0)